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企業診断ニュースの書評で取り上げられました

社団法人中小企業診断協会が会員向けに発行している「企業診断ニュース」という月刊誌があります。

診断ニュース表紙




そのなかの「診断士の書評」というコーナーで、

私の「結果を出し続けるチームは会議で何を話し合っているか」を取り上げていただきました。


同じ中小企業診断士の方に、書評を書いていただくというのは、
気恥ずかしくもありますが、非常に光栄に感じています。


最後の本の中で「臨場感」を出すための工夫に関するアドバイスは、参考になりました。

ありがとうございました。


それと、私の想いというか、本のコンセプトとして、

「単に会議をよくするための本ではなく、

リーダーシップも含めて、チーム運営全般に関する提案」

ということを書いていただいたけたのは、非常にうれしく感じています。


診断ニュース

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

豊橋カレーうどんに見るマーケティングの基本

豊橋カレーうどん、というのをご存知でしょうか?

Wikipediaによると、

「観光コンベンション協会が、
地域おこしのために2009年夏頃から構想していたメニューを
地元の麺類組合に開発を依頼。

B級グルメによる地域おこしがブームになっていること、
豊橋市のうどんは100年以上の歴史があり、
うどんの消費量も多いことなどに着目して企画された」

とのこと。



一口に「豊橋カレーうどん」といっても、お店によって様々なバリエーションがあります。


豊橋カレーうどんの定義があり、以下の通りになっています。


うどん麺は自家製麺とする。
器の底から、ご飯、とろろ、カレーうどんの順に盛る。
日本一位の生産量を誇る「豊橋産のうずら卵」を具に使用する。
福神漬または壺漬けを添える。
愛情を持って作る。


豊橋カレーうどん


7月は豊橋での仕事が4回ほどあり、この機会にということで、
その豊橋カレーうどんを、今日食べてきました。


入ったお店は、二川にある「花屋うどん」さん。



豊橋カレーうどん



かなり量は多い、と思います。

カレーはとろみがきいてます。

豊橋カレーうどん


うどんを食べると出てくるのが、ライス!
おぉ!これが豊橋カレーうどんかぁ、という感慨に浸りました。


豊橋カレーうどん


で、この豊橋カレーうどんからマーケティング的に何が学べるか?




こうした豊橋という地域にしろ、それぞれの店舗にしろ、
お客様に『口コミ』をしてもらおうとしたら、
『口コミ』しやすくなる何かを提供することが大切なのです。


口コミを自然発生的に期待するのではありません。


こうして私がブログにわざわざ載せたくなるように、
ついつい人に話したくなってしまうような、何かを提供するのです。


そのためのアイデアをスタッフが出し合うことが必要になります。



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追悼 沢田泰司~ご冥福をお祈りします。

7月17日に元LOUDNESSのベーシスト沢田泰司が永眠しました。

彼のプレイは、第3期LOUDNESS以外は知らない。

第3期のLOUDNESSは、重厚さがなんともたまらなく好きだった。
19年前のアルバム「LOUDNESS」は今でもよく聞いている。

やはりそのLOUDNESSに関わったミュージシャンとして、亡くなったのは本当に残念。


※音が出ますので注意してください。(爆音です)

「Crazy Night」



「SLAUGHTER HOUSE」



「Waking The Dead」




しかし、この映像のドラムとベースが、もうこの世にいないなんて、
信じられないなぁ。

テーマ : 日記
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交通事故に遭った・・・。

実は、7月10日、交通事故に遭いまして。


子供二人(長女小4、長男小1)と一緒に小牧のプールで遊んだ帰り道。


「楽しかったねぇ~」なんて話をしながら車を走らせていました。


とある交差点に差し掛かり、青信号であることをしっかり確かめ、
普通に交差点を直進しようとしたら・・・。



左から、赤信号で突っ込んでくる車が!!!


まったく避けようがありませんでした。


相手の車の側面に正面から突っ込む形でぶつかってしまいました。



交通事故




こちらのフロントは、滅茶苦茶ですし、相手は横転して、ガラスも粉々になっているし・・・。



本当に不幸中の幸いだったのは、お互いに特に大きな外傷がなかったこと。


これだけの事故で、誰も大きな外傷がなかったのは奇跡じゃないかと思えます。


もしも、ほんの少しずれていて、こちらの後部座席側面にぶつかって来ていたら・・・。

もしも、こちらが相手の運転席側面にぶつかっていたら・・・。


新聞記事になっていたでしょうし、今こうしてメルマガを書いてはいられなかったと思います。


かなり胆が冷えます。


0.0何秒の差で、大事に至らなかったと思います。
(1秒ずれてたら、ぶつからずに済んだんでしょうけど・・・)



こんな事故の中で、子供たちにとってよかったなと思えることが2つありました。


一つは、

交通事故の怖さを感じられたこと。

事故直後は、小4の娘はかなりの恐怖があったらしく、「死ななくてよかったぁぁぁ
と泣いていました。



もう一つは、

人の優しさを感じられたこと。


事故直後、警察が来るまでの間、
炎天下で、子供たちは、待っていなければなりませんでした。

車の中にいても、エンジンはかけられない状態になってしまっているで、
エアコンも利かず、近くに日陰もなくという状況。


そんな中、通りがかった50代ぐらいの男性の方が、車を降りて、
子供たちに、「暑いなぁ、ちょっと待っとれよ」と声をかけてくれました。


いったん車に乗って、しばらくしてから戻ってきてくださったのですが、
その手には、2本の冷たいペットボトルのお水が。


「暑いからな、これを飲んでな」と渡してくださりました。


近くに自動販売機やコンビニが見当たるような場所ではなかったんで、
結構遠くまで買いに行っていただけたんじゃないかと思います。


暑い日でしたので、あのお水がなかったら、本当に辛かったと思います。
めちゃくちゃ助かりました。


お礼の言葉だけはお伝えしたのですが、あっという間にその場を立ち去って行かれてしまったので、
しっかりとお礼もできずに、なんだか心残りではあります。


本当に、本当にありがとうございました。

子供たちには、こうした人の優しさを感じてもらえたのではと思っています。

テーマ : 日記
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岡崎商工会議所~「組織力強化研修 コミュニケーション力・打ち合わせ力を高める」

本日は、岡崎商工会議所で、

「組織力強化研修~コミュニケーション力・打合せ力を高める」

と題したセミナーの講師をしてきました。


・伝えたいことが正しく伝わってなかった・・・

・言いたいことが、なかなか思うように言えない・・・

・会議で意見をうまくまとめられない・・・

などなど、組織内のコミュニケーションには悩みが多いようです。


以下、本日ご参加いただきました方々からの声(アンケート)です。



●有限会社A T.Fさま

わかりやすかった。


●O社 H.Yさま

「共感」の終着点はあるのか?(改めて教えてほしい)


●匿名

簡単なようでとても深い講習でした。明日からTryしたいと思います。


●株式会社M H.Yさま

自分の問題点、修正すべきことがはっきりと分かった。


●D社 T.Mさま

営業として4つのスキルは意識したいきたい。


●K事務所 K.Kさま

一方的な講義でなく参加型だったため、内容が吸収できた。


●S株式会社 Y.Yさま

意識的に今回勉強したスキルを活用し、コミュニケーション力をUPしたい。


●匿名

相手の話をするときの方法、道の作り方が何となく理解できた。あとは少しずつ経験を積んでいこうと思う。


●J社 H.Sさま

リーダー候補の間にコミュニケーションとは、を考える期間が持てたのは良かったと思います。


●J社 Y.Nさま

手法など具体的に話されてよかった。


●J社 M.Mさま

漠然とできていることはあったが、常に意識してやることが大切だと思った。


●H株式会社 Y.Fさま

気付いた点が多くあり、実践するには今までの自己を抑え、部下に好かれるようになりたい。


●O社 Y.Kさま

コミュニケーションの取り方の難しさを学びました。


●株式会社T A.Iさま

4つのスキルの大切さを学べました。

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新市場開拓戦略~使い方の提案で市場を「作る」

本日、伺った企業で、
社長が、社員(プロジェクトのメンバー10名ほど)に向かって話した内容。


「売上を上げていくために、意識をしなければいけないのは、

今、うちにある商品を、どうしたら新たなお客様にお届けしていけるかだ」。



その話を受けて、私が社員の方々にお伝えしたのが、

平成23年5月30日の日経MJに載っていた「ジャパネットたかたの高田明社長」が

とあるシンポジウムで話したこと。



以下、日経MJからの引用


「市場は社会状況によって変わっていく。

だから待ちの姿勢ではなく、消費は自分で『作る』という意識が大切だ。

例えば8年前に販売したボイスレコーダーは数万台を売った商品だ。

これは当初、会議で使う目的で販売したが、それでは多くの消費者が買ってくれない。

小さい子供がいる主婦や高齢者をどうターゲットにするか。

『お母さんの声を録音して子供に聞かせてください』

『お年寄りには用事を書くメモ代わりに使ってください』。

こう説明して、年代ごとに使い方を具体的に提案した」


以上引用。



私のクライアント先の社長が社員に向かって言ったことと同じことです。
(だから私から伝えたわけですが)


まだ自社の商品を使っていない人たちを具体的にイメージして、
その人たちが、どんなことに悩んでいるか、どんな問題を抱えているか、を
イメージしながら、自社の商品の新たな使い方を考え、提案していく。


「消費は、自ら作る」。


そのためには、社員一人ひとりが知恵を出す必要があります。

その知恵を出せるかどうか、が今後の企業の盛衰を左右するのでしょう。



以下余談ながら・・・。

中小企業診断士っぽく。



「アンゾフの成長ベクトル」という戦略的方向性を分析するツールをご紹介します。


             製品
        既存       新規
   既存 市場浸透戦略  新製品開発戦略
市場 
   新規 新市場開拓戦略  多角化戦略



縦軸に「市場」、横軸に「製品」をとり、
それぞれに「既存」と「新規」に分ける。


既存の市場(今お付き合いのあるお客様)に
既存の製品(今既に持っている製品・商品)を
もっと多く購入してもらうようにする戦略が、
「市場浸透戦略」。


既存の市場(今お付き合いのあるお客様)に
新規の製品を開発して売っていこうとするのが、
「新製品開発戦略」。

既存の製品を
新規の市場(今はまたお付き合いがないお客様)に売っていこうというのが、
「新市場開拓戦略」。

新規の製品で新規の市場を開拓しようとするのが、
「多角化戦略」。



クライアント先の社長、ジャパネット高田の高田社長が言っているのは、
このアンゾフの成長ベクトルで言えば、「新市場開拓戦略」ということですね。



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営業マンはこの問いかけができなければ、売上は上がらない!

2011年6月8日の日経MJより


婚礼各社が、今、力をいれているのが、「質の高いウエディングプランナーの育成」。

結構披露宴での参列者の減少、少子化で婚姻件数自体の減少が背景にある、とのこと。



その中で、ノバレーゼのプランナー佐藤希理子さんが紹介されていた。

彼女がもっとも気を配るのが、披露宴を作り上げていく打ち合わせ。


以下、日経MJより引用

「満足度の高い結婚式とするためには、

『新郎新婦のイエスマンになるのではなく、
なぜそうしたいのか探ったうえで提案することが重要』と強調する。


ある時、担当したカップルが披露宴で定番のキャンドルサービスを希望した。

しかし、その目的は招待客とふれあい、たくさん写真を撮ることだった。

そこで提案したのがデザートをビュッフェ方式で自由に選んでもらう演出。

『会場を暗くするキャンドルサービスより写真が撮りやすく、
多くのゲストと話せる』と説明し、採用された。」

以上


お客様が「こうしたい、ああしたい」というその背景を探って、より良い提案をする。

ある意味、営業の基本中の基本。

でも、これが意外にできていない営業マンって結構いるんじゃないかと思う。

(実は、私が営業マン時代のことを思い返しても、出来ていなかったなぁと恥ずかしくなる)



お客様の背景を探る問いかけは、ズバリ、
「なぜ、そのようにしたいのですか?」だ。


「なるほど、○○さんとしては、このようにされたいんですね。
ひとつお伺いしてもいいですか?
なぜ、そのようにされたいのでしょう?
そこをお聞きできれば、何かより良い提案が出来るかもしれません。
是非お聞かせください。」


これが言える営業マンかどうかで、顧客満足度も売上も結果は大きく変わってくる。


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圧巻の「女子学生力」!圧倒されました!~チームビルディング講座

本日は、名古屋市内のとある大学、M大学で、

チームビルディング講座」を

学生さんに行ってきました。


M大学の留学生を支援するボランティア活動グループの学生さんが対象。


チームワークをいかに高める、そのための考え方や方策を
ワークを取り入れながら、学んでいただきました。


講座



皆さん、楽しみながら、取り組んでいただけたのではないかと思っています。


こうしたセミナーを楽しめる、ってのもひとつの大きな力ですね。


同じ時間を過ごすなら、いやいや過ごすのではなく、
自分で楽しむためにアイデア出して、楽しい時間にすればいいわけです。

それができるってのは、大事な力だと思うんです。



それにしても、つくづく感じたのは、「女子学生」の力強さ。


めちゃくちゃ元気いいです。

男子学生が元気がないってわけではありません。


が、コントラストで見ると、女性の力強さを感じてしまうわけです。


まぁ新入社員研修で見ていても、女子社員の方が元気がいいですもんね。

このぐらいの年頃って、女性の方が元気がいいのかな?

我々の時代もそうだったかな?


がんばれ、日本男児!!





『チームワークを高めていく上で、
リーダーの存在も大切。

でも、それと併せて、チームが軌道に乗るまでのリーダーの頑張りに応える、
「リーダーがそういうなら、とにかくやろうぜ!」って言えるメンバーの存在がすごく大切』。


これは、今回の講座を通して、伝えたかったことの一つ。


最後に、これをちゃんと理解してくれている発言が学生からあったのは、
すごく嬉しかった。

やっぱり、それも女子学生からだったが・・・。



学生さん達からいただいたお土産

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絞り込んだ価値観の共有 フットサル場のケース

先日、これからの時代のキーワードは、「絞り込んだ価値観の共有」ってことを、
ブログに書きました。

「浜田省吾が好きな人だけ読んでください」


しかし、昔から、価値観を共有するような店は、存在しています。

例えば、「中日ドラゴンズファンが集まる店」とか、
「エアガンが好きな人が集まる店」とか。


が、私がイメージする「絞り込んだ価値観」は、このレベルではありません。


「中日ドラゴンズファン」ではなく、
「昭和57年に優勝したあのときのドラゴンズが好き」
とか、
「歴代の1・2番コンビについて語り合う」とか
それぐらいのレベルです。


ここまでいくと若干行き過ぎの感もありますが、
イメージが湧きやすいように、ってことです。


ただ、こんな店があったら、
行きたいと思うマニアックな人っていると思うんですよね。


お店にとっては、いつもではなく、たまにこんな場を提供すればいいのです。


で、本日お会いした「フットサル場」を経営されている社長さんに
アドバイスしたことは、

このマニアックな人たちが集まる場(絞り込んだ価値観が共有できる場)を
作るってこと。


(ブログに掲載することは、その社長さんに了解をもらっています。

了解するってことは、あまり真剣に取り組む気がないってことか?)



例えば、1998年のフランスW杯について語り合う場とか、

マンチェスターUとバルセロナのあの試合について語り合う場とか。



そんな場を時折企画すればお客様のファン化、新規顧客の獲得に
つなげられるのではないでしょうか?


一度試しにやってみて欲しいなぁ。

お金かけなくていいんだから。

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ジャンル : ビジネス

激カワ店員のサービスとは!?~飲食店の店員の評価基準

本日、行った焼き鳥屋さん「鳥開 総本家(名駅南店)」。

焼き鳥は好きで、よく行くんですが、この鳥開は美味しくて好きな店なんです。


で、久しぶりに総本家(名駅南店)へ行ったら、おもしろい取り組みをしていました。

鳥開


店員さんが胸元にプラカードを掲げている。

で、そこには店員さんごとに、お客さんへのメッセージが書かれています。


「アタシの血液型当てたら・・・・サービスします!!」


「おいおい、どんなサービスだよ!?」


またこのプラカードを掲げている店員さんが愛想がよくて、えらいカワイイ!


(顔写真は一番最後に載せます。
一応、店員さんにはブログに顔を載せてもOKとの承諾はいただいています。
それと店長さんにもOKをいただいています。)


オヤジ連中は、血液型当てるのに、もう必死です。


「相性のいい血液型はなに?」

「この愛想のよさは、A型だな、そうでしょう?」



で、この取り組みの何がいいかと言うと、こんな感じで

店員さんとお客さんとの間でコミュニケーションが自然に生まれる」と言うこと。



この案は、店長さんが発案したものらしいのですが、

どうしたら、店員とお客さんの接触時間を長くし、
コミュニケーションを増やせるだろうか?
」と考えたと思われます。


全てのお店でとは言いませんが、飲食店では、

この「店員さんとお客さんのコミュニケーション量

が売上と相関関係にあります。



ちなみに、店長さんがそう考えるなら、

店員さんとお客さんとのコミュニケーション時間を

店員さんの評価基準にするといいですね。




ここの店長さんとも少し話をしましたが、

「今後は、こういうアイデアを店員さんが考え出してほしい」とのことでした。


まさにその通りです。


店員さんが、自ら発案して、お店で現実化させ、お客様に喜んでいただく。

こんなに仕事の喜びが感じられることはないです。


その場合は、店員さんの評価基準は、どれだけアイデアを出せたか、にするといいですね。



ちなみに、他にもこんなプラカードがありました。



鳥開


鳥開



で、いよいよ、激カワ店員さんの登場です。












鳥開


どうですかぁ!

しかし、残念ながら、この子からのサービスは受けられませんでした。



すみません、今日は完全にオヤジモードの文面になってしまいました。


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プロフィール

宇井 克己

Author:宇井 克己
こんにちは!
組織変革コンサルタントの宇井です。

「人」および「人と人との関係」を企業における最大の資源と捉え、その資源の価値を最大化するサポートと、

企業それぞれのお客さまの喜び・感動を最大限にするサポートをしています。

主なコンサルティング・研修の分野

組織風土活性化支援、
会議の生産性向上支援、
管理者のマネジメント力向上、
営業マンの商談力向上支援、
小売り・サービス業の会議改善を通した収益性向上支援、
ビジネス・コーチング導入支援、
社内講師養成支援

など

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